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グランドニッコー東京 台場 レストラン2店舗が新規オープン

写真上 「鉄板焼 銀杏」店内イメージと、写真下「中国料理 桃李」店内イメージ


グランドニッコー東京 台場に、レストラン「中国料理 桃李」「鉄板焼 銀杏」が今月新規オープン。これを記念して、両店舗では期間限定で特別プランを開催中だ。

「中国料理 桃李」

「伝統中国料理の“追求と進化”を味わう」がコンセプトの、現代中国料理レストラン「中国料理 桃李」。食材を引き立てるのは、伝統中国料理を極める料理長のこだわりのレシピで作られる、料理の味を決めるベースの上湯(シャンタン)スープと金華ハムを贅沢に使ったXO醬。濁りのない味を追求した上湯スープは豊潤な味わい深さを、金華ハム本来の香り高い味を前面に出したXO醬は、料理のアクセントとして料理にコクを与える。

「中国料理 桃李」 概要
店舗名/中国料理 桃李
英語表記/Chinese Restaurant Toh-Lee 
オープン/2020年3月6日(金)
営業時間/ランチ 平日 11:30~14:30(L.O.)
         土・日・祝 11:30~15:30 (L.O.) 
     ディナー 17:30~21:00(L.O.)
席数/126席 個室5室
予約・問い合わせ/03-5500-4550 (レストラン総合案内)

【オープン記念特別料金プラン】
対象期間/3月6日(金)~4月24日(金)
<ランチコース 雅(ミヤビ)> 4,500円(通常価格 5,500円)
<ディナーコース 彩虹(サイコウ)> 8,500円(通常価格 10,000円)

<ディナーコース 彩虹(サイコウ)>
銘柄豚を使った黒酢すぶたのスペアリブ 2,400円
はらりとほどけるように柔らかい銘柄豚のスペアリブをワンランク上の酢豚に。
紅麹と黒酢のソースで。


「鉄板焼 銀杏」

「東京で四季を感じる」が銀杏の料理のコンセプト。日本、そして世界中から食材が集まる東京だからこそ、移ろう四季を皿の上にしっかりと表現したいという。調理法はシンプルに、こだわったのは素材を引き立てる調味料。肉や野菜に合うコンディメント(調味料)のディスプレイを用意し、ディナーでは客の体調や好みを聞きながら3~4種を提案、ランチではシェフが選んだその日おすすめのコンディメント4種を提供する。地上100mという都会の喧騒から離れた空間、極上の場所でシェフのパフォーマンスとともに旬の食材を味わう、そんな贅沢もいい。

「鉄板焼 銀杏」 概要
店舗名/鉄板焼 銀杏
英語表記/Teppanyaki Icho 
オープン/2020年3月1日(日)
営業時間/ランチ 11:30~14:30(L.O.)
     ディナー 17:30~21:00(L.O.)
席数/34席 個室2室
予約・問い合わせ/03-5500-4550(レストラン総合案内)

【オープン記念特別料金プラン】
対象期間/3月1日(日)~3月31日(火)
帆立貝とオマールテールの付いた魅力のランチコース
<オープン記念ランチ「千代」> 9,000円 
「千代」(通常価格 10,000円)に、ガーリックライス(通常価格 800円)がついたプラン。

キャビア、フォアグラ、伊勢海老も堪能できる贅沢なディナーコース
<オープン記念ディナー「瑞穂」> 22,000円 (通常価格 26,000円)

全てのコースのメインには、関東圏では希少なブランドとされる熊本県産の黒毛和牛プレミアム「和王」を使用。とろけるような肉質と柔芳醇な味わいのプレミアムな黒毛和牛だ。
素材本来の持ち味を活かす鉄板焼きだからこそ、調理法はシンプル。「焼く・煮る・蒸す」この素材を最高に美味しくする作業こそ、技術と知識が要求される。



※上記価格は全て消費税・サービス料込。

グランドニッコー東京 台場
東京都港区台場2丁目6-1
レストランサイト
https://www.tokyo.grandnikko.com/restaurant/
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