DRUM TAO、夏の風物詩「TAOの夏フェス2026」を8月6日より開催!

DRUM TAOが、本拠地であるTAOの里にて「TAOの夏フェス2026」を8月6日(木)から8月23日(日)まで開催します。
概要
世界観客動員数1,000万人超えの和太鼓エンターテイメント集団「DRUM TAO」が、毎年恒例となっている「TAOの夏フェス」を今年も開催します。
開催期間:2026年8月6日(木)~23日(日) ※休演日10日(月)・17日(月)・18日(火)
会場:TAOの里(大分県竹田市)
開場時間:9:00開場/14:00赤兜ライブ開演/16:30閉場
チケット料金:
超早割チケット(~6/30まで):指定席 6,500円
期日フリーチケット(~6/30まで):大人 5,500円 / 小人 3,000円
指定チケット〈期日限定〉:7,500円 ※大人・小人共通
期日フリーチケット:大人 5,900円 / 小人 3,500円
千秋楽チケット〈8/23のみ有効〉:7,500円 ※大人・小人共通
回数券:10枚綴り 52,000円 / 5枚綴り 29,200円
里&丘セット:9,200円
※小人(4歳~小学生) ※0歳~3歳膝上で観る場合は無料
TAOの夏フェス2026の見どころ
「TAOの夏フェス」は、DRUM TAOのメンバーが運営する屋台や、和太鼓の直接指導を受けられるワークショップ、夏フェス限定のスペシャルライブなど、一日中楽しめるイベントです。
今年の夏フェスでは、昨年とは異なる4大企画が実施されます。
1. 京都劇場で好評を博した「ヒーローステージ」が夏フェスに登場し、超至近距離でのライブを楽しめます。
2. サイン会や撮影会が昨年以上に充実し、思い出を形に残せる機会が増えました。
3. 屋台LIVE、赤兜LIVEともに撮影が可能となり、SNSでの共有も推奨されています。
4. 夏フェス中の「TAOの丘LIVE」にはメインキャストが参加し、会場での購入者は1,000円引きとなります。
DRUM TAOメンバーとの特別な体験
DRUM TAOのメンバーと一緒にフェスを楽しむための企画が満載です。
本格的な和太鼓、チャッパ、篠笛の体験ができるワークショップでは、最後はメンバーと一緒に演奏する機会も設けられています。
メンバーが手がける屋台村では、限定ラーメンやオリジナルグッズ、オフィシャルフォトなどが販売され、ミニライブや交流イベントも開催されます。
メインライブ「赤兜LIVE」は、大自然の中の野外ステージで繰り広げられる、夏限定のスペシャル演出が魅力です。
DRUM TAOについて
DRUM TAOは、和太鼓を中心に、伝統楽器を用いたパフォーマンスで「THE日本エンターテイメント」を表現する集団です。2016年にはニューヨーク・オフブロードウェイで全公演ソールドアウトを記録し、高い評価を得ています。
2020年には阿蘇くじゅう国立公園内に野外常設劇場「TAOの丘」をオープン。2026年4月9日には京都に常設劇場「DRUM TAO THEATER KYOTO」を開業しました。2026年には3チームで年間1,000回を超える公演を予定しています。
まとめ
「TAOの夏フェス2026」は、DRUM TAOの迫力あるパフォーマンスと、メンバーとの交流、ワークショップなど、夏の思い出作りに最適なイベントです。

