株式会社ExeDrive、大阪・本町に新事務所へ移転 – YouTube運用サービス品質向上と大阪No.1を目指す

株式会社ExeDriveが、2026年4月1日付で大阪・本町に事務所を移転し、自社スタジオを核とした制作拠点を整備。これにより、クライアント企業へのサービス品質と対応スピードをさらに高め、企業のYouTube活用支援を強化します。
概要
株式会社ExeDriveは、企業のYouTubeチャンネルの企画・撮影・編集・運用を一気通貫で手がけるサービスを提供しています。この度、2026年4月1日をもって大阪・本町に事務所を移転し、自社スタジオを核とした制作拠点を整備することで、サービス品質の向上と対応スピードの加速を目指します。同社は、累計1億回再生以上、売上貢献実績10億円以上という実績を持ち、企業のYouTube活用が加速する現代において、大阪No.1のYouTube運用会社としての地位確立を目指します。新事務所所在地:
〒541-0054 大阪府大阪市中央区久太郎町3丁目3-8 Calabaza 6階
移転日:
2026年4月1日
新拠点におけるサービス強化
企業のYouTube活用が急速に拡大する現代において、動画コンテンツはブランディング、採用、集客の手段としてますます重要になっています。特に中小・中堅企業での導入が進む一方で、「チャンネルが伸び悩む」「継続が難しい」といった課題も多く、戦略立案から制作・運用までを一貫してサポートできるパートナーへのニーズが高まっています。ExeDriveは、今回の事務所移転と自社スタジオの整備により、これらの課題に対応する体制を強化します。新事務所には、グリーンバック対応の撮影スタジオ、充実した音響設備、最新の撮影機材に加え、ポッドキャスト配信スタジオや広々とした社員作業スペース、会議室も完備されています。これにより、クライアント企業は高品質な撮影環境を利用でき、より迅速かつ効果的なYouTube運用が可能となります。
今後の展開と企業実績
株式会社ExeDriveは、今回の移転を機に、クライアント向けのスタジオ開放、ポッドキャスト・ライブ配信サービスの提供開始、映像制作・マーケティング人材の採用強化などを推進していく計画です。同社は、多業種・複数社のYouTubeチャンネルを年間1000本以上担当し、支援企業総再生回数1億回以上、YouTube経由での総売上貢献10億円以上といった実績を誇ります。解体業やスクラップ業、タイヤホイール販売業など、様々なジャンルの企業をYouTube上でブランディングに成功させており、クライアント事例ではYouTube経由で月間9,000万円以上の売上貢献も達成しています。代表の浦川大将氏は、「今回の移転は、ExeDriveにとって単なる拠点移動ではなく、次のステージへの宣言です。自社スタジオを持つことで、クライアントへ提供できる価値の幅が格段に広がります。YouTubeを本気でやりたいと考える企業が、迷わず選んでくれる会社になる――そのために、設備も、人も、体制も、すべてを本気で整えていきます」とコメントしています。

