「上土シネマミュージアム」が100年の歴史を継承する再生事業への協賛を募集開始

株式会社ラージヒル、上土シネマミュージアムが、歴史的な建築物を保存・継承するための再生事業に向けた協賛を公式サイトで募集開始しました。
概要
項目名:「上土シネマミュージアム」再生事業詳細:大正6年ごろ開館し、築100年を超える歴史的映画館「上土シネマ」を、文化財的価値のある建築として保存・継承する事業を推進中。
公式サイト:https://retro-agetsuchi.com/
項目名:再生事業協賛基金口座
詳細:再生事業への協賛を広く募るため、口座情報を公式ホームページにて公開。企業・団体・個人を問わず支援を呼びかける。
告知URL:https://retro-agetsuchi.com/museum/donation/
上土シネマの再生事業について
上土シネマは、長い歴史をもつ映画館として地域に親しまれてきましたが、老朽化が進行し取り扱いの危機に直面しました。その価値を認識した市民や映画ファンの支援により、今では「レトロ体験型シネマミュージアム」として再生事業に取り組んでいます。再生事業協賛基金の目的と呼びかけ
再生事業協賛基金は、建物の保存・修繕、展示・上映環境の充実、文化的価値の継承を目的としています。協賛を受け付けることで、再生事業をより持続可能な形で推進することを計画しています。その一環として、再生事業への賛同を公に呼びかけ、企業・団体・店舗・個人を問わず幅広い支援を募ることとしました。まとめ
上土シネマミュージアムは、再生事業により歴史的映画館を保存し、それを継承する事業を推進しています。それにより、地域の映画文化を未来へと繋げる活動を謳っています。再生事業に向けた協賛の募集を開始し、協賛者の名前を公式ホームページに掲出する等、企業・団体・個人からの幅広い支援を募ることになりました。関連リンク
上土シネマミュージアム公式サイト:https://retro-agetsuchi.com/
再生事業協賛基金口座告知ページ:https://retro-agetsuchi.com/museum/donation/
*この記事はPR記事です。

