爆弾魔が描いた絵本を解き明かせ!自宅で遊べる新作捜査ゲームが登場

リアル脱出ゲーム『爆弾魔が描いた絵本』は、プレイヤーが捜査員となり、絵本や捜査資料を駆使して爆弾の解除と事件の真相解明に挑む体験型ゲームです。
捜査ゲームの概要
本作は、人気絵本作家による突然の爆破予告から始まる劇場型犯罪をテーマにした捜査ゲームです。プレイヤーは公開捜査に参加する捜査員として、絵本『アレクトは悪魔を見た』、事件に関する捜査資料、そして報告用のWEBサイトを照らし合わせながら謎を解き進めます。絵本のイラストや文章、犯人の供述など、あらゆる情報を探索し、爆弾のありかや解除コードを特定することが目的です。爆弾を解除するたびに犯人から新たな供述が得られ、事件の裏側に隠された真相が徐々に明らかになっていきます。
商品概要:
タイトル:リアル脱出ゲーム『爆弾魔が描いた絵本』
発売日:2026年12月8日(火)
価格:3,960円(税込)
プレイ人数:1〜3人
所要時間:約2〜3時間
制限時間:なし
詳細URL:https://realdgame.jp/s/bombersbook/
販売情報と購入特典
2026年10月29日(木)より、SCRAP GOODS SHOP(EC)、Amazon、楽天ブックスにて予約受付が開始されています。12月8日(火)の全国発売に先駆け、11月7日(土)・8日(日)に開催される『ナゾトキマーケット2026』のSCRAPブースにて各日数量限定の先行販売が行われます。
購入特典として、少年探偵SCRAP団(FC)会員および予約購入者には「オリジナルふせん」が、協力書店での購入者には「オリジナルポストカード」がプレゼントされます。※それぞれ無くなり次第配布終了。
まとめ
絵本と捜査資料を組み合わせて事件を追う、前代未聞の公開捜査ゲームです。自宅でじっくりと謎解きに没頭し、物語の結末と最後の決断を自身の目で確かめてください。

