愛知県弥富市で8年ぶりの新築分譲マンション「ダイアパレス弥富」が始動

ダイアパレス弥富は、約4,600m2超の敷地に誕生する弥富市エリア最高層・最大級の次世代型レジデンスとして、資料請求の受付を開始しました。
弥富市の新たなランドマークとなる次世代型レジデンス
ダイアパレス弥富は、愛知県弥富市において8年ぶりとなる新築分譲マンションプロジェクトです。弥富市制20周年を迎えるにあたり、さらなる発展が期待される中心市街地に全15階建て・全96戸の規模で建設されます。名古屋駅まで最短14分というアクセスの良さに加え、子育て環境とコミュニティが整った好立地が特徴です。
物件概要
物件名:ダイアパレス弥富
所在地:愛知県弥富市鯏浦町西前新田110番(中心市街地)
敷地面積:4,634.14m2
間取り:2LDK〜4LDK
住居専有面積:56.10m2〜100.10m2
交通:近鉄名古屋線「近鉄弥富」駅 徒歩6分、JR関西本線・名鉄津島線・名鉄尾西線「弥富」駅 徒歩8分
管理会社:大和地所コミュニティライフ株式会社
災害に強いまちづくりを支える防災性能
本プロジェクトは、安藤正明弥富市長が推進する災害に強いまちづくりに呼応した強固な備えを備えています。全住戸を2階以上に配置して浸水リスクを低減するほか、敷地内には地下防火水槽を設置。さらに、プロパンガスを数日間分確保できるエネルギー庫や、防災備蓄庫を完備しています。また、エレベーターは地震感知時に最寄階へ自動停止する機能を備え、ストレッチャー対応の大型タイプを採用するなど、万が一の際も居住者の安全を守る設計です。
IoT導入による先進のスマートライフ
次世代の暮らしを支える機能として、外出先からスマートフォンで操作可能なIoT対応インターホンや給湯リモコンを導入しました。全戸に高速Wi-Fi環境を標準提供し、テレワークにも対応可能なネット環境を整えています。また、エントランスには鍵をカバンに入れたまま解錠できるハンズフリーキーを採用するなど、高いコストパフォーマンスと先進の快適性を両立させています。
まとめ
ダイアパレス弥富は、利便性の高い立地と充実した防災設備、先進のIoT技術を兼ね備えた、弥富市の次代を象徴する住まいです。多様なニーズに応える33タイプの多彩なプランを展開し、すべての世代が安心して暮らせる地域拠点を目指します。

