映像文化の祭典『映文連アワード2026』受賞作品が決定
映像文化製作者連盟が主催する『映文連アワード2026』は、プロの技術と次世代の才能を顕彰する国内唯一の短編映像祭として、本年度の各賞受賞作品を選出しました。映像祭の目的とコンセプト2007年に創設された本アワードは、短編映像業界の活性化と映像制作者の育成を目的としています。20回目を迎えた今年は、“SHOW THE UNKNOWN まだ見ぬ、何かを。”をコンセプトに掲げ、多様なクリエイターの支援に取り組んでいます。なお、応募作品は計140作品にのぼり、映画監督や各分野の専門家による厳正な審査が行われ...

